2026/07/06 割れたら交換!メーターボックス交換工事

こんにちは!スタッフの古川です。
6月は涼しい日が続いており、去年より過ごしやすいなぁと感じていましたが
梅雨が明けたら今年も猛暑みたいですね。少し悲しくなりました。

さて今回はメーターボックス交換の現場をご紹介致します。
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メーターボックス蓋破損でお伺いしました。
お話を聞かせて頂くと半年くらい前から蓋が割れてることに気付いて
水道メーターの検針員さんから指摘を受けていたとの事でした。

このまま放っておくとメーターボックス内に土が溜まり
検針出来なくなる可能性があると言われ、今回修理のご依頼を頂きました。


 
メーターボックスの蓋が割れた場合のリスクは?

・内部の精密機器(水道メーターなど)の故障
・ごみや土が溜まると検針が出来なくなったり、水質汚染に繋がる場合がある

経年劣化による破損、車など重量物の乗上げで破損した場合は早めの修理をおすすめ致します。


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先ずはメーターボックスの周りのアスファルトを取り壊して
土を掘削し既存のメーターボックスを撤去します。

掘削…土砂や岩石を掘り穴を開けること


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次に新しいメーターボックスを設置します。


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新しいメーターボックスを設置したら
周りを土で埋め戻して、その上にモルタルで補修していきます。


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最後にモルタルの表面をキレイに均して完了です。
早々に作業してもらって助かったと喜んで頂けました。


使用部材
MB-25SX31-25(前澤化成工業製 メーターボックス)




訪問を希望される方はお電話またはメールフォームからご予約をお願い致します。
作業前には必ずお見積もりを作成しますのでご安心ください(^^)/

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担当:古川
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